紙切り部 復活!?

最近の仕事

折り紙でチリにしかいない動植物を作成している仕事以外に、他に日本文化で表現できるものはある?
との質問に。

紙切りをすることになりました。

日本にいる時に、前会社の私の周りで流行、挑戦して少しはまり、それ以来ですが、
することになりました。
紙切りの資料を頂き、持って来てよかった。ありがとう。
武器な私だけど頑張ってみます。
紙切りは仕事になるのね。

そして、紙も使わずできるものとして、影絵をすることにもなりました。

会社の飲み会!?

なぜ、開催されたか、よくわかってないけど、呼ばれたので出席しました。
日本だと、居酒屋に行って終電近くになったら帰るけど、ここは違う!!

踊る! 踊る! 踊る!

いや〜私は踊ったことないですけど、という言葉は通用しない。

でも、踊ってみると楽しかった。
普通にみんな踊れるからすごい!!
踊り

fiesta comida




環境大臣

私の仕事場コナマに度々訪れるらいしですが、環境大臣が鉱業の視察に訪れました。

そして、環境大臣を囲み昼食会が開かれました。
とても感じの良い女性(環境大臣)でした。

今の状況、今後実施してほしいこと等の話から日常においてまで、
ざっくばらんにいろいろ話が出てました。

日本人の私は目についたらしく、日常会話に出てくる質問をされました。
重い話でなくてよかったと思い。ホッとしました。
しかし、ジョーク混じりにクジラの話は出ました。とても重要だからね、と念押しさせられながら。

でも、身近な存在で、意見にも傾けてくれる人だと感じました。

私が今いるところは、政府機関なんだと改めて実感する。



モロ

モロという場所へ行く。

海岸近くで入り江が見える。標高はそんなに高くないけれど、
今まで見てきたのとは違った種類のサボテンが生育している。
Cactos.jpg

一部白っぽく見える場所は、昔、海だった場所が隆起して貝殻が化石となっている場所がある。
Morro

見渡すと砂しか見えないけど、植物も砂漠に適応してとても小さいけれど、
生育している。
植物


人はここで暮らすのは大変でけど、写真だと伝わりにくいけど、風が強い。寒い。
でも植物はこの過酷な砂漠の中でたくましく生きている。
ただひたすらに。
モロ



無力

無力な自分

一人では、決して誰も生きていけない。

うまくいかないことはたくさんある。

誰かのせいにしたくなる。 身近にいる人、親、会社、組織、法律、政府・・・など。

でも、誰かのせいにしても変わらない。

毎日、毎日、コツコツと頑張ることしかないと感じる今日この頃。